大切な家族を守る!「災害に強い家」が冬に注目される理由

こんにちは!
クリスマスツリーを出したばかりなのに、もう片付けないといけないことに驚きを隠せない
橋本です!
今年こそは年内に片づけます!!!
皆様のお家は片づけましたか??
今日は“冬”という季節に、実はとても注目される
「災害に強い家」のお話をしてみたいと思います。
冬は「地震が多い季節」だから備えの意識が高まる
過去の大きな地震の多くが、実は冬に発生しています。
寒さの中で停電や断水が起きると生活が一気に不便になるため、
「家そのものがしっかりしていること」の重要性が高まる時期です。
ecrieは全棟で
許容応力度計算に基づく《耐震等級3》を標準取得。
震度6〜7クラスでも倒壊しにくい“強い骨組み”で、
ご家族をしっかりと守ります。

冬の暴風・突風にも強い構造が必要に
冬は気温差が大きく、
突風や巻き上げ風など、予想外の強風被害が増える季節でもあります。
そのため、
・耐風性を考慮した構造
・窓や壁のバランス
・外壁と躯体のしっかりした固定
など、外部の力に耐える家づくりがとても大切です。
ecrieでは構造計算をもとに、
“強さ”と“暮らしやすさ”を両立した設計を行っています。

冬の停電は危険性が高いからこそ、温かさを保てる家が大切
強風や雪による冬の大規模停電は、暖房が使えなくなるリスクを伴います。
特に小さなお子さまや高齢のご家族がいる場合は大きな心配に。
ecrieの家は、
✔ 高断熱
✔ 高気密
✔ 計画換気システム
によって、室温が急激に下がりにくい性能を備えています。
“家そのものが体を守ってくれる”ような安心感がある住まいです。

冬はお家時間が増える季節=「安心・快適」がより重要に
寒い季節はどうしても家で過ごす時間が長くなりますよね。
だからこそ、
・寒さを感じにくい断熱力
・結露しにくい構造
・空気がクリーンな換気設計
などの“住み心地の良さ”が、とても大切になります。
ecrieでは、
耐震だけでなく、冬の暮らしまで見据えた家づくりを行っています。

冬にも安心が続く、ecrieの「災害に強い家づくり」
🏠 耐震等級3を全棟標準で取得
🌬 冬の突風にも耐える強い躯体
🔥 停電時にも冷えにくい高断熱×高気密
🌱 空気がきれいで結露も抑える計画換気
🛠 建てた後も続く充実のアフターサポート
“強さ”と“心地よさ”を両方大切にしているのが、ecrieの特徴です。

おわりに
冬は自然環境が厳しくなる季節だからこそ、
「安心して過ごせる家って大事だな」と感じる場面も増えるものです。
冬という季節だからこそ、ecrieの家づくりがお役に立てると思います。
住まいのこと、災害のこと、快適さのこと。
気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談くださいね!





