沿革

2003年4月
父親が経営する建築会社に大工として入社。

2014年2月
10年以上の大工の経験を生かし、大工だからこそのお客様の健康を考えた健康第一の家を提供するため工務店ecrieを設立し現在に至る。


父が建築業を営んでおり、幼い頃からその偉大な背中を見て育ってきました。いつからか「父のように家をつくりたい」と憧れるようになり、その思い一心で建築業を目指してきました。現場での経験、勉強を重ね、職人として腕を磨いていく中で、「家をつくりたい」という思いと、お客様の家づくりに対する思いを結びつけ、カタチにしていくことにこそ、醍醐味があると感じてまいりました。これからも、お客様が抱く理想の生活を実現すべく、走り続けていきます。
代表 稲見 聡

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